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高槻シティハーフマラソン給水サポート

第34回高槻シティハーフマラソンが、1月18日(日)風もなく冬の温かい日差しのもと、高槻市立陸上競技場にて開催されました。

市民会議では、毎年ボランティアスタッフとして参加し、今年もスタート前の給水を担当。

グランドでは、早朝より各地から集まったランナーたちが、スタート地点近くで軽くトレーニング。ダッシュを繰り返す人、汗をかいて水を飲みに来る人、スタートを気にして時計を見る人など、各自スタートに向け万全の準備を行っている様子でした。

今年度は、市内外から約7,600人のランナーが参加し、子どもから年配の方々が10時10分、濱田市長のスタートの号砲と共に笑顔で競技場を駆け抜けていきました。